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氷上の鳥

 飽きもせず山に行って来た。天気は良かったが目当ての鳥は全く見ることができなかった。ハギマシコは同じように大きな群で姿を見ることができた。午後から曇ってきたので山を下りることにした。
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 その帰りに湖に寄ってみた。その湖には、マガモとオシドリの群が氷上で見られた。氷上の鳥が美しかった。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-29 18:13

鳥の群

 このところ鳥の大群に魅力を感じている。山形県でのオナガガモの大群。
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宮城県伊豆沼でのマガンの群。
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長野のマガモの群。ハギマシコの群。
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カワアイサの群と鳥の大群と出くわし、その群の迫力には感動するものがある。今年は群の写真にポイントを置いて撮り貯めてみようと思う。今度はどんな大群に出くわすか楽しみである。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-25 07:02

ハギマシコの群

 凝りもせずハギマシコの群やフクロウを求めて野辺山に行って来た。先日はハギマシコの群を見つけることができなかったが、今回は場所を変えて探してみることにした。群はもうばらけていろんな所に移動したのであろうと思ったが、やっと先日の大きな群を探すことができた。
 ハギマシコの群は畑で餌を啄み何かのタイミングで一斉に飛び立つ。逆光の中で羽が透けて綺麗であった。飛び立ちと共にシャッターを切ったが、鳥の動きが早くなかなか止めることができなかった。またピントも難しい。びしっと止めてピントのシャープな写真を撮りたかったが、何とも腕が悪い。羽は光に輝いて綺麗であるが、何か物足りない。この日はフクロウにも会えたが、あまりにも遠くてこれという写真は撮れなかった。またリベンジという所かな・・・。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-24 04:51

マイスケッチ

 呆け防止にと始めた野鳥スケッチ。絵を描くことは子どもの頃から好きであった。高校のクラブは美術部。大学卒業までは油絵を描いていた。
 その後、就職し結婚し子どもができてからは、絵を描く余裕はなかった。絵を描くことより近くの公園でカワセミを見てからは、その虜になった。もう野鳥写真に夢中になってしまった。というより絵の才能に見切りをつけたというところである。
 それからかれこれ、30年。その割には、これという写真が撮れない。だからこそ、未だに野鳥写真に夢中である。
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 そんな私であるが、暇なときにはこれまで撮り溜めた写真を元にして野鳥の絵を描いている。それは初めに書いたように呆け防止と言うこともあるが、子育てを終えて余裕ができ、絵を描きたいという腹のむしがおさまらなかったからであろう。絵を捨てきれない何かがある。
 それにしても、自分が描いた絵を見るとセンスがない。描き終えた絵を見てもっとセンスを上げろと檄を飛ばす。
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 これまでの野鳥スケッチを御覧になりたい方は、ホームページの「野鳥アラカルト」をご覧下さい。原画は、A4ケント紙に色鉛筆や水彩絵の具で描いたものです。画像での細かなデュテール(色合い、質感)が出なくてすみません。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-21 20:39

自分のための年休

 年休をとる時は、熱が出たり体が動かなくなった時に仕方なくとるというのがこれまでであった。しかし、年をとったせいか今は自分のために年休を行使しようと思っている。これまでもなんだかんだと言って、年休を行使して釣りなどに行ってきたことはあった。今日は、鳥の撮影のために年休を使った。予定通り熱が出たからと言う連絡を職場に入れた。計画的犯行である。
 それはともかくとして、今日は諏訪湖のカワアイサのあの大群を撮りたくて中央道を急いだ。天気が安定して良いと言うことであったからである。朝3時には起きて出発するつもりであったが、起きられずに出発したのは朝の6時を過ぎていた。
 現地に着いたのは9時過ぎ。先日見かけたカワアイサの大群を探した。しかし。大群どころかカワアイサの姿が一向に見あたらない。どこにいるのだ。双眼鏡で厚く凍った氷の上で休むミコアイサの群を見つけた。遠い。写真にはできない。どうしたもんだ。
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 とりあえず湖を一週してみることにした。湖の周りには、ハクチョウやオナガガモがすぐ近くで見られる場所や遠くのカワアイサの群を見かける所も見つけた。しかし、それをどう写真にできるか。近くにはオオバンやマガモ、キンクロハジロなどがいた。そこにヒョコっとカワアイサが水面から姿を見せた。カワアイサのオスの頭の緑が綺麗であった。急いでカメラを出したが、次第に遠くに移動してしまった。何とか何枚か撮影できたが、物足りない。(先日のブログで五分の四は凍っていると書いたが、三分の二と訂正。先日の天候では、五分の四位に思えた)
 その後、湖をもう一度廻って撮影できるものを探したが、カワアシサの群は近くに来る気配は全くなかった。先日は、天気が悪かったが、あの大群を見られたことが幸運だったのだと考え、場所を変えることにした。
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  そこでは、先日いたハギマシコの群の姿を探したが、全く見ることができなかった。あのハギちゃんの群はどこに行ったというのだ。何度か廻ってみたが、その気配はなかった。
 その後、フクロウを探して廻ってみることにした。フクロウには何とか会えた。一度目は道路のすぐ近くで。しかし、あまりにも近くてレンズを向けるとすぐ林の中に潜ってしまった。二度目は、木にとまっているところを。その頃には陽が沈みかけもう暗くなるという時であった。飛ぶところもシャッターを切ったが、暗くてブレブレになってしまった。それでも何とか写真が撮れたので満足であった。疲れたが、充実した年休の行使であった。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-19 21:55

凍てつく湖

 湖は凍てついていた。氷が張り詰めその湖の殆どは凍っていた。その湖のどこに鳥がいるというのだ。湖の周りを回ってみる。凍っていないところを見つける。その遠くに黒い影。点々としている。双眼鏡で確かめるとカワアイサの大群。何という群だ。ざっと数えて1000羽以上の群。その黒い影が長く続く。距離は遠い。しかし、こんな数多くのカワアイサの群を見たのは初めてであった。近くの広場に車を停め、カメラを出す。
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 その大群を遠くにシャッターを切る。その向こうは張り詰めた氷。遠くて何の群か分からない。頻りに群の中で羽ばたきをする。そのタイミングでシャッターを切る。もっと近くにと思うが大群の写真も捨てたものではない。しかし天気は厚い雲に覆われ光は鈍い。粉雪も舞っている。ダウンコートに毛糸の帽子、それに手袋。しばらく外にいると耳がしびれてくる。それでも近くに来ることを、また何とか写真にできることを期待して辛抱強く待つ。群は遠ざかったり横に移動したりで私をじらす。寒さに我慢できず車にカメラを片づける。
 カメラを片づけると鳥が来るというパターンは多い。この時もそうであった。カメラを片づけてしばらくするとその群はすぐ近くにやってきた。また、静かにカメラを出す。その群の中にはミコアイサも混じっている。近くでもシャッターを切ったが何せ暗い。目に光が入らない。目に光が入らないと鳥の写真にはならない。
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 今度は天気の良い日にリベンジしたい。それにしてもこれだけの数でワカサギなどの魚を食べられると地元の漁師にとってはたまったものではないであろう。
 安曇野のハクチョウは今年も元気がよかった。オオタカに追われたマガモやオナガガモの群の飛び立ちには驚かされた。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-16 20:25

ハクチョウの飛来地

 昨年の暮れに廻った新潟や山形、秋田のハクチョウの飛来地では、どこも鳥インフルエンザの関係で餌付けが行われなくなった。細々と観光客相手に水鳥の餌が販売されているだけであった。
 そのためにハクチョウがやって来なくなった場所もあった。何か寂しい気持ちがしたが、鳥インフルエンザの影響を考えると仕方がない。また、本来ハクチョウなどの野鳥は餌付けではなく自然の状態で越冬していくことが望ましい。
 餌付けが行われなくなってピンポイントでのハクチョウの場所は変わったが、その周辺ではハクチョウは自然の状態で越冬しているのだ。餌付けがされなくなったからと言ってハクチョウが少なくなったわけではない。日本に渡ってくるハクチョウはまだまだたくさんいる。
 また、羽が傷ついて飛べなくなって北へ渡って行けなくなったハクチョウにとっては、地元の方や観光客が与える餌が生きていく唯一の糧かも知れない。一方的に餌付けが悪いとするべきではない。
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 それにしても、自然の状態でこれからもたくさんのハクチョウが見られる日本であって欲しい。このまま地球温暖化が進むことを考えると、冬でもハクチョウやカモなどの冬鳥は見られなくなるカモ。できることをしなくてはいけない。さて、何ができるか・・・。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-12 18:20

フクロウに会いに

 フクロウに会いたくて野辺山に行って来た。野辺山の朝の気温はー12℃で冷え込んだ。日中でもー7℃。フクロウのポイントを探りながら車を進め、やっと会えた。久しぶりのフクロウ。明るい内に会えたこともラッキーであった。また偶然にも現地でK氏に会い、いくつか撮影ポイントを教えていただいたことも有り難かった。寒かったが、天気は良く八ヶ岳も美しかった。
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 ペンション「かんだんけい」に泊まったが、ご夫婦のもてなしには料理もワインも美味しく充分堪能できた。朝早くフクロウに会えたがフクロウは警戒心が強く車の向きを変えたところで森の中に逃げられてしまった。それでもK氏に教えられてフクロウを撮影することができた。他にハギマシコの群やキジを撮影でき充分楽しむことができた。平日であったが野辺山のフクロウなどの撮影者は多かった。冬の人気スポットである。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-08 07:57

陽の出の伊豆沼

 次の朝、目が覚めたのはいつもの朝の5時であった。空を見上げるると満天の星空であった。獅子座はいつの間にか西に傾きその姿はなかった。いつものように湯を沸かしてラーメンをすすった。同じようにお湯を入れたワンタンスープは美味しかった。(何か侘びしいかな・・・)
 腹を満たしたところで獅子ヶ鼻で陽の出を待った。初めは私一人であったが、そのうちに何人かの方がやってきた。辺りが明るくなる頃には、近くの家族を含めて20人位の人が集まった。天気がよい。夜明けのマガンを狙ってカメラを構える方、夜明けの飛び立ちを待ちわびる方、それぞれに胸を膨らませて太陽が昇るのを待った。
 マガンは太陽が昇るのを待たずに飛び立つ群もあり、なかなか一斉にと言う瞬間はやってこなかった。マガンは、少しずつ群で飛び立っていった。陽の出で太陽が姿を見せたときには小さな群で太陽に絡むだけでもっと大群でと思ったが何とか陽の出に絡む写真を撮ることができた。
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 長玉と短いレンズの切り替えで撮影したが、両方を使いこなすことは難しいと思った。それでも久しぶりに太陽に絡む写真が撮れたことに満足した。マガンの朝の飛び立ちはあっという間である。20分から30分が勝負である。その間にどれだけの写真が撮れたであろうか。後でゆっくり見直そうと思った。
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 その後は、再び内沼の方に行ってオナガやハクチョウを撮影したが、これという写真はなかった。蓮の実が凍りついて綺麗であった。それを何とか写真の作品にならないかと撮影したが、もう一つ物足りなかった。
 その後は、マガンが飛び立っていった栗駒高原駅の方にマガンを探して廻った。思った通りマガン達は、栗駒高原駅の近くの田圃で餌を啄んでいた。しかし、そこは少しの群でもっとたくさんの群を探そうと、見当をつけた方面に車を進めた。思った通りマガンの大集団を見つけた。私の勘もまんざらではない。うぬぼれである。
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 そこには鹿児島県の出水市の真鶴の大飛来地を思わせるかのようにマガンの大群が見られ、少し離れたところでもう夢中でカメラを構えた。しばらく田圃で餌を啄む大集団を狙ってシャッターを切った。やがてその大集団が一斉に飛び立った。ハヤブサかオオタカが姿を見せたのだろうか。人が近づいたという状況ではなかった。その大集団の飛び立ちはものすごく迫力があった。もう興奮してシャッターを連写で切り続けた。マガンの大集団はしばらくその周辺を廻っていたが、その多くは遠くへと飛び立っていった。しかし、しばらくするとその多くが同じ所に帰ってきた。
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その場所で飛び立つマガンや帰ってくるマガンを堪能できた。数多くのマガンの群が頭の上を越えていった。伊豆沼には何度か来たがこんなに身近にマガンの姿を撮影できたことはなかった。大満足の伊豆沼であった。
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 午前中は晴れており青空であったが、午後からは雲が広がり、明日は雨だという。雨ではカメラを出すことができない。陽の出のマガンを撮影できたのだから良しとしよう。
 今日はこの後、仙台まで行って美味しい牛タンを舌鼓みしようと向かった。仙台駅前の温泉付きビジネスホテルに泊まり、駅前の「利休」というお店で厚さ1cm以上もある牛タンの炭火焼きと牛タンの刺身それに牛タンのユッケを肴に薩摩焼酎を呑んだ。もう最高であった。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-05 19:55

久々の太陽

 秋田を離れ小友沼にいたであろうマガンを追って宮城県の伊豆沼に向かった。秋田道は雪が降ったりやんだりを繰り返していた。道路は除雪されて走りやすかった。途中湯沢のハクチョウ飛来地に行ってみることにした。湯沢のハクチョウ飛来地はなかなかその場所を探すことができなく交番で聞いてみたが分からないと言う。川の名前は分かっていたのでその川沿いに車を進めてやっとの思いでその場所が分かった。しかし、そこにはハクチョウの姿はなく、聞いてみると鳥インフルエンザの関係でもう餌付けをしなくなってからハクチョウが来なくなったと言う。なんてこった。インターネットの情報はもっと最新情報で正確であって欲しい。
 再び秋田道に乗って伊豆沼を目指した。来るときはそうでもなかったが、伊豆沼に向かうときの横手市辺りは猛吹雪となった。視界も悪く慎重に車を進めた。横手を過ぎてトンネルを抜けると急に雪がやんだ。風は強い。岩手に入ってからは太陽が顔を見せた。宮城の伊豆沼に着いたのは、午後の2時過ぎであった。天気は晴れ。
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 まずいつものように獅子ヶ鼻に寄って湖の様子を観察しようと向かった。湖には数十羽のハクチョウが羽を休めていた。運良くその傍の田圃でマガンが数百羽頻りに餌を啄んでいた。車の中から手持ちで何枚か撮影してみた。
 その後内沼の方に寄ってみた。そこにもハクチョウやオナガガモがたくさんいた。蓮田や田圃で数多くのハクチョウが餌を啄んでいた。他のハクチョウ飛来地のハクチョウが全てここに集まったのではないかと思わせるぐらいその数は多かった。
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 マガンの群がいた田圃では、タゲリが餌を巡って?頻りに争う姿も見られた。これがなかなか面白かった。ケリがケリにケリを入れていた・・・。
 その後は、夕陽の中を帰ってくるマガンをと期待したが、マガンたちは陽が沈んでからもしばらくその田圃にとどまっていた。翌日は晴れだという。朝陽の中のマガンを期待して次の日を待った。これまでの分を一気に吹き飛ばす写真を撮ってやろうと。
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by tuyoasasiyama | 2011-01-05 08:30




相模川とその周辺及び各地の野鳥撮影記録と気ままに綴った私の日記です。Commentsをクリックしてご意見ご感想をお寄せ下さい。写真をクリックすると拡大画面で御覧頂けます。
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