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愛すべき野鳥たち

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チョゲンボウ
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ヨシゴイ
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ノビタキ(幼鳥)
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クイナ
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キビタキ
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by tuyoasasiyama | 2009-09-30 06:11

身近な自然に目を向けると

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 身近な自然に目を向けると、そこにはかけがえのない生命の営みを見つけることができます。
 私は、特に野鳥の美しさや逞しさに魅せられ、その感動を少しでも分かち合いたいと思っている。
 私のフィールドは、相模川とその周辺である。相模川に通い、野鳥の写真を撮り続けてきた。カワセミに魅せられ、カワセミの写真を初め相模川での野鳥写真はたくさんたまってきた。
 また、相模川だけでなくいろんな所に出かけていろんな野鳥を撮影することができた。それらの記録も私にとっては貴重なものである。
 野鳥写真を撮り始めて、25年。これを節目にこれまでの記録をまとめようと思った。これまで多くの写真を撮ってきたが、このまま家で眠らせて置くには何の意味もない。 この記録は私にとってのこれまでの記録でしかない。それほどのものをどれだけの人に関心を持って読んでいただけるか分からない。しかし、一人でも二人でも読んでいただきたいという気持ちとこれまで私が生きてきた証として残したいと思った。
 特に子どもたちには、是非、読んでもらいたい。そして、相模川や野鳥について興味を持ってもらえたらありがたい。
平成21年7月 
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by tuyoasasiyama | 2009-09-29 04:51

次の世代に

 江成常夫先生の「鬼哭の島」というNHKの「視点・論点」の番組を見た。江成先生は「鬼哭の島」太平洋戦争で激戦地となった太平洋の島々を巡りながら、未だに遺骨となって浮かばれない戦死者の悲しみを写真を通して見つめ、そして、人間としての生き方を追い続けている。「鬼哭(きこく)」とは、「亡霊が浮かばれないで、泣くこと。また、その声。」という意味である。その番組を見て、戦争の悲劇を二度と繰り返さない平和への願い、今生きている人間として、写真家としての社会的役割を担う大きな存在である江成先生であることを改めて認識した。
 私は、戦後の9年生まれである。勘違いしないでほしい。昭和9年生まれではない。戦争が終わって9年後の29年生まれということである。だから直接戦争を知る人間ではない。それでも戦後の恵まれない中で必死に経済成長を続け、だんだん経済的に豊かになっていく日本を感じとってきた。経済的に豊かな日本。私もその経済的に豊かな時代に育ち、その恩恵を受けて育った人間である。
 しかし、、祖父が軍隊から帰ってきて、病気になって亡くなったこと。祖母が満州から日本に帰ってきたことや、原爆投下の後に広島市内に入ったこと。履歴書を書く時に父親が国民学校出身であったこと。子どもの頃、浜辺に行くと薬莢が埋まっていたり、砲台山や防空壕があったり。そこが私達の遊び場であった。そんなことを考えると、まだまだ戦争と繋がっていた時代であった。それが私の若い頃であった。
 この国は、順調に経済成長を続け、世界的にも経済大国と成長した。その国が、オイルショックや経済のバブル期がはじけたことも経験してきた。今の日本は、経済を必死になって立て直そうと頑張っている。しかし、このところの原油高やマネーゲームとしか思えない金の流れによって世界経済がおかしくなっている。先行き不透明な時代。これからの日本はどうなるのだろう。
 そう思いつつ、これまでの54年間、私も必死になって生きてきた。その間、体をこわし入院生活を繰り返したときもある。そんなとき、生命の大切さをいかに感じ取ってきたことか。がむしゃらに働くことよりも、今の自分を大切にしよう。今生きていることの喜びを感じよう。生きているうちにやれることをやろう。「自分らしく生きよう」そう思ったものである。そんなことを思い続けてきた私に、この夏強く思いをはせたものがあった。
 これまでの日本は、確かに経済的には恵まれた。が、ずっと忘れ続けてきた日本もある。そんなことを今になって改めて強く感じさせたものがあった。それが江成常夫先生の「鬼哭の島」である。この8月になるといつの年も、8月6日(広島原爆投下)と9日(長崎原爆投下)そして、終戦記念日の15日は忘れたことはない。いつも黙祷を捧げ、二度と戦争の悲劇をくりかえさない世界をと強く思う。戦後65年。戦争を直接体験した人たちが高齢を迎え、だんだん少なくなっていくという。そんな中で、生きているうちにと戦争の語り部として活躍する人たちにエールを送る。と共に、その記録を残し、次の世代に受け継ぐべき我々の役割の大切さを強く感じる。戦争の悲惨さを写真に収め、それを通じて、人間の愚かさと、人間としてどうあるべきかを次の世代に伝えようとする江成先生。これからの更なる活躍を切望する。
 この夏、北京オリンピックが華やかに開会した。その開会の日にロシアとグルジアの紛争が始まった。私も小さい存在であるが、「戦争の悲惨さと世界平和」を次の世代の子ども達に伝えたいと思う。そう強く思うのは、私が、広島出身と言うことも原点にあるのかもしれない。
平成20年8月16日(土)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-28 07:02

写真展を終えて

 今年も8月1日から10日まで相模川清流の里にて、相模バードフォトクラブの写真展を開催した。8月に入って猛暑の日が続く中、多くの方々にご高覧いただくことができた。交通の便の悪いところであるが、遠くからも多くの方々に来ていただき深く感謝している。
 私たちのクラブでは、例年夏に相模川自然の村清流の里にて写真展を行うことにしている。清流の里で行うのは、私たちのクラブは、相模川とその周辺で野鳥の写真を撮り続けてきたメンバーであり、相模川に最も近い写真ギャラリーを設けてくれているのが清流の里であるからである。また、会費制で運営されているクラブであるが、財政的にも厳しいクラブにとっては、無料で利用できるのもありがたい。そのためには、3ヶ月前の1日の抽選にメンバーが駆けつけるという苦労もあるのだが、そこが私たちのクラブの発表の場としては最もふさわしい所であると思っている。
 写真展を行う目的は、私たちの作品を多くの方々に見ていただきたいと言うことと、写真の美しさや感動を伝えたいと言うことである。私たちは先にも述べたように相模川とその周辺を中心に全国各地で撮影した野鳥写真を通して、多くの人にその美しさや感動を伝え、その喜びを分かち合いたいと考えている。そのために写真展を開催すると言うことは、相当のエネルギーを必要とするものであるが、年に1回は写真展をやりたいと思っている。
 また、写真展をやって今回もよかったなと思うことは、教え子(直接の教え子ではないが)がわざわざお母さんと一緒に見に来てくれたことだ。この子とは時々ホームページを通じて鳥のことでメールのやりとりしているが、写真展にも来てくれて本当にうれしかった。この子の印象に少しでも残り、これからの成長に役立ってもらえたらと思う。もちろんこの子に限らず、わざわざご来場いただいたすべての方々に深く感謝を申し上げたい。相模原市写真連盟の方々、野鳥写真やその他の写真関係で知り合った方々、ホームページを見ていらした方々、通りがかりで見ていただいた方々、様々な方に見ていただきました。本当に大変ありがとうございました。
 これからも、未熟ではございますが、ますます精進していきたいと思います。今後ともよろしくご指導ご鞭撻をお願い致しします。
平成19年8月13日(月)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-27 08:03

全国各地で

 東北南部から九州にかけて30℃を超す真夏日となった。5月初旬というこの時期に真夏日を越す地方がこんなに多いということは、やはり地球温暖化が進んでいることを実感する。この近年、地球温暖化が進んでいる現象は多いが、今年のこの5月初旬で日本各地で30℃を超す真夏日。どう考えても異常気象というほかはない。このことと鳥との関係も無関係ではない。なぜなら、鳥の観察においても地球温暖化のことを考えさせられるからである。例えば、関東地方でシロハラクイナやレンカクが観察されたり秋田でクロツラヘラサギが観察されたりすることである。シロハラクイナやレンカクという鳥は、これまで、南方、九州や沖縄、北でも関西などで観察されたこたことはあるが、関東地方では観察されたことはなかった。それが関東でも観察され繁殖までするようになったということは、やはり地球温暖化と関係があると言わざるをえない。この日、光化学スモッグ注意報が出された。子どもたちの5校時の校庭での体育はできなかった。
平成19年5月9日(水)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-26 05:11

その瞬間を伝えたい

 写真の特性は、その瞬間を捉えるもの。ビデオなど動画は、ストーリーとしてそのよさはあるが、写真はあくまでもその一瞬を捉えるもの。その世界のすばらしさを伝えるもの。私でいえば、野鳥の美しさや野性としての生き様、その瞬間を捉えた写真で多くの人々に伝えることである。私は、野鳥の四季を通しての美しさやその中で繰り広げられる野鳥の営み、生きることの厳しさや強さなど、野鳥のすばらしさを写真に捉え、多くの人々に伝えていきたい。その感動を分かち合いたい。そんな気持ちで写真を撮り続けている。
平成18年12月12日(火)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-25 06:43

デジタル写真に思う

 平成17年の暮れにデジタル一眼レフを買った。それから条件の悪いときにはデジカメを使おう、銀塩で撮影できる条件の時には銀塩で。デジカメと銀塩カメラの使い分けをしようと思って今日まで来た。そう思いながらしばらく使って思うことは、確かにデジカメは便利である。暗い時やどうしても速いシャッタースピードが要求される時などには、銀塩に比べると、感度を1こまずつ変えられることやレンズの長さをカバーできることなど、撮影者側からすると大変便利なものである。
 しかし、撮影したものを、プリントにするとどうだろうか。というのは、適正露出で撮影したもので、モニターで見ると、これはよい写真が撮れたと満足して、プリントに出してみると、がっかりすることがある。それは、モニターで見た画面と、出力したプリントでは大きく違っているからである。パソコンのモニターは全てその会社や製品によって違う。その差をなくするためのソフトもあるが、高価だそうだ。
 そこで、私が今試みているのは、いかに、今自分が使っているモニター画面で見る画像と、写真屋さんに出してプリントしていただく写真の仕上がりが同じになるかである。そのために、明るさやコントラストなどをいくつかに変えたデーターでプリントを出し、自分が今使っているパソコンのモニターでイメージしたものと、写真屋さんのプリントのできあがりを比較するようにしている。そして、どれだけ自分がイメージしたものと違うか、どうすればその違いを近づけられるか。
 銀塩に比べて、デジカメの場合はプリントに仕上がるまでの過程が全然違う。デジカメの場合、ポジのようにそのままの色やコントラストで印画紙に焼き着けられるというものでなく、デジデーターがあり、モニター画面で修正、プリンター性能、インクの違い、印刷用紙の違い、銀塩ポジによるプリントまでの過程の違いによるものであろう。
 しかし、今強く思うのは、デジタルにしても、白いものが白くプリントされる写真屋やラボに注文を出したいものである。
平成18年10月二24日(火)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-24 18:30

危機管理意識に思う

 兵庫県尼ヶ崎の列車脱線事故は、107人もの死者と多くのけが人を出し本当に悲惨な事故であった。事故原因は事故調査委員会の報告を待たないと分からないが、オーバーランしたことによって遅れた分を取り戻そうとしてスピードを出し過ぎたことが原因であろう。しかし、日勤教育や過密なダイヤによる運行、安全対策が充分でなかったという会社全体の体質と言うことも大きく関わっているように思う。また、事故後の対応や後処理についても問題が大きかった。JR西日本の事故当日における同じ列車に乗っていながら被害者の救済にあたらなかった乗務員やボーリングやゴルフ、慰安旅行、宴会と社員の意識には強い非難が浴びせられている。被害者やその家族の思いを考えるとそれも当然である。
 どんな事故でも、まず被害者の救済を最優先にすべきことである。今回の事故では、会社の被害者を逆なでするような不誠実な対応が問題となっている。事故の重大性を認識できなかった現場の人間や管理者(上司)の認識の甘さには、その責任を厳しく問われても仕方がない。
 何か事故や災害が起きたときにどう行動すべきか、しなければならないか、改めて考え直す必要がある。私もそういう危機管理意識を高めたいと思う。今、全く安全という社会ではないのだから。
平成17年5月8日(日)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-23 02:32

この一年をふり返って(平成16年)

 この一年をふり返ると、オリンピックで活躍した選手やメジャーリーグで記録を更新したイチローや松井選手のように明るいニュースもあったが、猛暑の夏、豪雨、台風、地震と災害に見舞われ、今回のスマトラ沖の地震や津波の被害を思うと、まさに「災」という字に象徴される年であったといえる。
 私にとっても、特に新潟中越地震の時には微力ながらボランティアとして実際に現地に行き、その災害の甚大さや被災者の方々の苦労や悩みを聞くことができたことが、この一年の最も大きな体験であった。その体験が被災地や被災者の方々にとってどれほど役に立ったのか、また、自分にとってもどれだけのものだったのかと言われると、分からない。
 仕事の面でもどれだけの仕事をしてきたのかと問われると、このところ怠慢な面が強いことを自覚している。難しくなってきた子どもたちや親の問題に直面しながらも、そのことにもっともっと真剣に答えていかなければならないと思う。そのための校内研究や自己研修に努め、力を付けなければと思う。しかし、かつてのその気力が薄れてきたのが、本音である。年をとったと自覚している。
 趣味で続けてきた写真もこの一年進歩がない。マンネリ化してきた。その殻を破るためにも、もっと違った視点で写真を撮っていかなければと思う。その反面、これまでのものを大切にしたいとも思う。かなり揺らいでいる。迷いがある。まだまだ未熟者である。
 来る年は、もっと自分自身が進歩できる年にしたい。そして、来年は「幸福」とか「幸」とか「喜」とかという明るい字に象徴される年になって欲しいと、願っている。
 平成16年12月28日(火)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-22 06:54

新潟県中越地震の被災地を訪れて

一刻も早い復興を
 新潟中越地震が起きてから3週間目に震災救援ボランティアとして川口町に行ってきた。川口町といえば、震度7を記録した震源地に最も近い所である。大きな被害を受けた山古志村や小千谷市はその隣に位置する。川口町だけでなくその周辺の状況も車で回って見てきた。
 被災地に入ってみると、比較的建物の被害は少ないように感じた。しかし、よく見ると古い建物は軒並み倒れたり傾いていたりしていた。道路も崖崩れや陥没のため通行止めや片側交互通行の所も多くあった。町の公園の体育施設の地面は大きく地割れをし地震の甚大さをあらわにしていた。道路の修復工事は急ピッチで行われかなり車が通れるようになってはきたが、いろんなところで段差があり道路の端は大きく陥没したりガードレールが飴のようにひん曲がったり電柱が傾いたままの所も多くあった。
 余震が続いている中で、被災した人々は未だに避難勧告が解けずにテントなどでの避難生活を余儀なくされている。不自由で辛い生活を送っているように感じた。電気は復旧していたが、水道やガスは未だに復旧していなかった。ガスは多くの家庭が都市ガスを利用しており、火災が少なかったのはガスの遮断弁が作動したためだという。この地域は近くに天然ガスが出る所があって日本でも早くから都市ガスが普及したということである。水道は近くの水道局の配水車が回って貯水袋(タンクではない)に吸水したり、ペットボトルの水で賄っているという状況であった。寝泊まりは自衛隊の設置したテントで。トイレや風呂は仮設のもので凌いでいるという状況であった。被災者の身になって考えると不便で辛い生活を余儀なくされていると強く感じた。食事は自衛隊の炊き出しが行われており、食べ物や水、衣類などの支援物資は全国から送られてきていた。
 しかし、この地方は豪雪地帯でこれからの季節は少なくとも1、2mの積雪があるという。これからの生活のためにも仮設住宅の建設や家に帰れる人たちには家の片づけなどを行い安心して暮らせる場所の確保など一刻も早い復興が望まれることを強く感じてきた。
平成16年11月15日(月)
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by tuyoasasiyama | 2009-09-21 18:50




相模川とその周辺及び各地の野鳥撮影記録と気ままに綴った私の日記です。Commentsをクリックしてご意見ご感想をお寄せ下さい。写真をクリックすると拡大画面で御覧頂けます。
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